レギュレーション

2017年7月31日 (月)

Japan Drome Race レギュレーション for SLy

【共通事項】
レース及び予選開始時のバッテリー電圧は8.40Vを上限とする。(Li-HV使用可)

スピードコントローラーはブリンキーモードとし、車検時ニュートラルでの点滅を確認できること。

ゴムタイヤを使用の際はCRC製もしくは各社より発売されているF1用もしくは外径64mm以下のキャップドラバータイヤとする。

【Nascar class】
chassis:1/10 DD
motor:JMRCA EPT スポーツクラスにて公認されている17.5Tのモーターを1ケ車載する。
battery:2セル
tire:自由
予選形式:3分間の予選時間内でのベストラップ方式。
決勝長さ:8minの周回レースとする。

【Super Truck class】
chassis:1/10 DD
motor:JMRCA EPR スポーツクラスにて公認されている21.5Tのモーターを1ケ車載する。
battery:2セル
tire:ゴムタイヤ
予選形式:3分間の予選時間内でのベストラップ方式。
決勝長さ:100lapの周回レースとする。

【Indy car class】
chassis:1/10 F1 or F103L
motor:25.5Tのモーターを1ケ車載する。
battery:2セル
tire:ゴムタイヤ
予選形式:3分間の予選時間内でのベストラップ方式。
決勝長さ:10minの周回レースとする。

【SPEC class】
chassis:1/10 DD 自作シャーシは認めない。
※Front suspension:キングピンを使用したサスペンションに限定する。
  (1/12,1/10用INDサスペンション、F1用キングピンサスペンション等)
※※Rear suspension:キット純正に準拠のこと。
Body:以下2種に限定する。
Mcallister製
  GEN 6 FUSION Oval Body
  GEN 6 SS Oval Body
※カットラインはボディに準拠
※※リヤウイングもボディに付属の物以外は認めない。
※※※翼端板の追加も禁止とする。
motor:JMRCA EPR スポーツクラスにて公認されている21.5Tのモーターを1ケ車載する。
battery:2セル(ショートサイズ限定)
tire:ゴムタイヤ
予選形式:3分間の予選時間内でのベストラップ方式。
決勝長さ:5minの周回レースとする。
練習・予選・決勝を通しリヤタイヤの回転数は満充電時、コース設置のローラーを駆動し計測するローラーの回転数が9800rpmを超えないこと。

以上とします。

2017年6月19日 (月)

JAPAN DROME RACE 2017-2 開催告知、タイムスケジュール

'17/6/20
SPECクラスのレギュレーションに追記しました。(黄色の部分)
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場所:スポーツランドやまなし
住所:山梨県韮崎市穂坂町柳平2492
開催日
7月15日(土)予備日16日(日)
エントリー期間 6月20日~7月5日
※出来るだけ期間中でさっさとお申し込みください。
エントリー方法
japan_drome_race@yahoo.co.jp (@を半角に変更)へ以下内容を送信願います。
①氏名
②エントリークラス
③使用シャーシ名称
④ラップタイム送信用メールアドレス
⑤ポンダーID
⑥お電話番号(現地での連絡にも使用いたしますので携帯電話番号が望ましい)
⑦同伴者の氏名(イベント保険に登録するため)
⑧打上げ出欠の記載(土曜日に開催できた場合はイベント終了後甲府駅近傍にて打上げと称する宴会をします)

・開催条件:小雨決行7月13日12時のYahoo天気予報 山梨県中西部(甲府)にて降水確率が80%以上であれば予備日に移行します。
7月14日12時のYahoo天気予報 山梨県中西部(甲府)にて降水確率が80%以上であれば中止とします。
・集合時間:午前7時
・集合場所:スポーツランドやまなし RCコース
・開催クラス:ストックカークラス・スーパートラッククラス・インディーカークラス・SPECクラス・SCクラス
当日のスケジュール
7:00集合 各自テント等ピット設営 コーラ撒き
7:30集金
8:00以降準備が整い次第コースイン

今回はテストデーです。
タイム計測は行います。
ラップタイム送信も行います。
※計測システムがRC3のため、RC4(3本線)のポンダーは使えません。
RC4ハイブリッド(2本線)は使えます。

走行の縛りをしませんが、周りを注意して練習してください。
SPEC・SCは縛るかも。
このあたりもう少し考える時間ください。

※グリップ剤の持込は禁止します。もし僕が見つけたら宴会での僕の分を払ってもらいます。

ざっくりなレギュレーション
・ストック:17.5T 2S ノンブースト
・トラック:21.5T 2S ノンブースト
・インディ:25.5T 2S ノンブースト ゴムタイヤ
・SPEC  :21.5T 2S ショートリポ ノンブースト ゴムタイヤ
ボディ:マッカリスター製GEN6ボディ2種(FUSION,SS)
カットラインはボディキットに準ずる
リヤパネルカット不可
リヤウイングはボディキット付属のリップのみ。
(翼端板は走らせて考える)

・SC :13.5T 2S ノンブースト

エントリーフィー:参加者数見て後日発表

こんなとこかな?

これまで練習に行かれた方々の報告にあるように虫除け必須のようです。

その他、ご質問等あればおいおい決めましょう。

当日僕は物置をつくります。
ヘルパー募集です。

2017年1月22日 (日)

モータレギュレーション追加(その2)

ストッククラスのモーターに関しレギュを追記致しました。
・2017年限定ルールとしてRCワールドドローム時代にとりおんさんより販売されたドロームスペシャル(通称「ドロスぺ」)も公認に追加いたします。
また、ローターの交換も可とします。
理由:ドロームスペシャルの抵抗実測値が44mΩ程度(※)だったため。
※ JMRCAのEPTクラス使用できるわけではありません

また、1/21時点でG-Styleの「GRAND SLAM Ⅱ 17.5T 2017」がJMRCA EPTに公認されています。

周知のほどよろしくお願いいたします。

2017年1月16日 (月)

モータのレギュレーション追加

モーターの件、以下ご連絡申し上げます。

・ストックカークラスのモーター
JMRCA EPTスポーツクラスにて公認を取得している17.5Tモーターに限る。

・スーパートラッククラスのモーター
JMRCA EPRスポーツクラスにて公認を取得している21.5Tモーターに限る。

・インディーカークラスのモーター
JMRCAにおいて現在公認種目がないためモーター缶もしくはベルに記載のある25.5Tとします。

※1月16日現在 2017公認モーターリストに該当モータは存在いたしません。
※※今後JMRCAのレギュレーションの変更に伴うモーターの仕分けに関しては、その都度協議を行い迅速に発表致します。

以上、皆様周知の程よろしくお願いいたします。

2016年12月31日 (土)

JDR2017公式レギュレーション

公式レギュレーション
(2015.11.19モーター、バッテリーの項改定)
(2016.12.31バッテリー、ストッククラス用モーター及び翼端板の項改定)

◎共通事項
・バッテリー LiPo2セル
※-1 RCカー用として販売されておりハードケースに入っているものであること。
※-2 走行前のバッテリー電圧は8.40Vを上限とする。(予選前・決勝前測定します)
※-3 予選直前にバッテリーにマーキングをし、決勝後チェックを行いマーキングが確認できないものに関しては失格
※-4 Li-HVの使用を認める。ただし※-2の規定に準ずる。
※-5 全クラス予選走行後バッテリーへの充電を禁ずる。
・ESC  ストックモードにて外部より確認できるものを使用のこと。
※-1 ストックモード=スペックモード・ブリンキーモード・no-timingモード
※-2 Li Poカットは必ず設定のこと。(2S設定とし、1Sあたり3.1Vを下限とする)
・モーター 540サイズ センサー付ブラシレスモーター JMRCA認定品(25.5Tに関しては現在認定品が存在しないのでターン数を確認できるものとする)
・その他
AMB社製マイポンダを搭載の事
受信機用バッテリーの使用は可
・禁止事項 
タイヤグリップ剤の使用(クリーナーは許可)
バッテリーウォーマーの使用
・エントリーフィー
シングルエントリー \7,000-を基本とし、必要総金額に満たない場合は追加徴収といたします。(千円単位)
・エントラント数 各クラス20名を上限とする。(エントリーするスタッフを除く)
・エントラントの負担
エントリーフィー
発電機等の充電用他電源
掃除道具

◎ストックカークラス
・シャーシ 1/10ダイレクトドライブシャーシのナロータイプ(最大幅180~205mmまで)
・モーター JMRCA認定品 17.5T
・ギヤ比 指定無し
・ボディ 市販の1/10ストックカー用ボディを使用の事
・カットライン 実車に準じたカットラインが望ましいがボディの全長が変わらない範囲でのリアパネルカットは可
・ウイング ボディの全幅、全高、全長を超えないサイズの直付けリップスポイラーもしくは外付けクリアウイングのみ。
・リヤウイングの翼端板に関して
サイズ:W70mm H51mm以下
取付の制限:翼端板の後端がボディの後端を超えないこと。
翼端板の上端がボディーのルーフ高を超えることは許可。
塗装は不可。
・カラーリング 実車ストックカーの雰囲気に準じたもの。※両サイドのドア、ルーフへのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ 市販のものであれば加工可。グリップ剤の使用は禁止する。但しクリーナーの使用は可
・バンパー 安全のためウレタン製のバンパーを装着のこと。

◎トラッククラス
・シャーシ 1/10ダイレクトドライブシャーシのナロータイプ(最大幅180~205mmまで)
・モーター JMRCA認定品 21.5T
・ギヤ比 指定無し
・ボディ 市販の1/10スーパートラック用ボディを使用の事
・カットライン 実車に準じたカットラインが望ましいがボディの全長が変わらない範囲でのリアパネルカットは可
・ウイング ボディの全幅、全高、全長を超えないサイズの直付けリップスポイラーのみ。翼端板は取付不可。
・カラーリング 実車スーパートラックの雰囲気に準じたもの。
※両サイドのドア、ルーフへのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ 市販のものであれば加工可。グリップ剤の使用は禁止する。但しクリーナーの使用は可
・バンパー 安全のためウレタン製のバンパーを装着のこと。

◎インディーカークラス
・シャーシ タミヤ製F103及びF104と同様のディメンションを持つF1用シャーシ並びにF103Lシャーシ (但し1/12用などINDサスを流用したものは不可)
・モーター 25.5T(モーターに記載があり確認できること)
・ギヤ比 指定無し
・ボディ タミヤ製F103L用ボディ並びにサイドリバーより販売されていたインディーカーボディ、ZEN製インディーカーボディ、マッカリスター製インディーカーボディ、CROSS製インディーカーボディ、kimihiko.yanoで販売するagartha works製インディーカーボディ
・ウイング 実車のディテールに準じた形状を再現したウイングを使用の事。フロントウイングにポリカーボネート製の製品を使用することは不可(ただし、agartha works製インディーカーボディ付属のポリカーボネート製ウイングの使用は認める)。
・カラーリング 実車インディーカーの雰囲気に準じたもの。
※フロントノーズ、翼端板へのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ BSRに代表されるキャップドタイヤ、スポンジタイヤ、ゴムタイヤなど市販品を使用すること。
スポンジタイヤ、ゴムタイヤにおいては、ホイール、インナー等の組み合わせは自由。
ベアリング穴径拡大など装着上必要な加工は認める。
タイヤ径、幅は不問。ただし、スケール感を無視したタイヤの使用は競技長判断により使用を認めない場合がある。
禁止タイヤ例:
・ツーリングカー用タイヤ及びホイール(GT500に類するタイヤをフロントに使用することは許可)
・リヤにドラッグマシンのような超大径タイヤ
推奨タイヤ:
・フロント:BSRキャップド Lサイズ
・リヤ:BSRキャップド Rサイズ(非ナロー幅)
推奨しないタイヤ
・ナロー(F104等)用の各種ゴムタイヤは操縦性の面で推奨しない。
・リヤにスポンジタイヤをそのまま使用すること

2016年7月15日 (金)

公式レギュレーション

(2015.11.19モーター、バッテリーの項改定)
◎共通事項
・バッテリー LiPo2セル
※-1 RCカー用として販売されておりハードケースに入っているものであること。
※-2 走行前のバッテリー電圧は8.40Vを上限とする。(予選前・決勝前測定します)
※-3 予選直前にバッテリーにマーキングをし、決勝後チェックを行いマーキングが確認できないものに関しては失格
※-4 6000mAh表記のバッテリーを最大容量とする。
※-5 全クラス予選走行後バッテリーへの充電を禁ずる。

・ESC  ストックモードにて外部より確認できるものを使用のこと。
※-1 ストックモード=スペックモード・ブリンキーモード・no-timingモード
※-2 Li Poカットは必ず設定のこと。(2S設定とし、1Sあたり3.1Vを下限とする)

・モーター 540サイズ センサー付ブラシレスモーター JMRCA認定品(25.5Tに関しては現在認定品が存在しないのでターン数を確認できるものとする)

・その他
AMB社製マイポンダを搭載の事
受信機用バッテリーの使用は可

・禁止事項 
タイヤグリップ剤の使用(クリーナーは許可)
バッテリーウォーマーの使用

・エントリーフィー
 シングルエントリー \7,000-を基本とし、必要総金額に満たない場合は追加徴収といたします。(千円単位)
・エントラント数 各クラス20名を上限とする。(エントリーするスタッフを除く)
・エントラントの負担
 エントリーフィー
 発電機等の充電用他電源
 掃除道具

◎ストックカークラス
・シャーシ 1/10ダイレクトドライブシャーシのナロータイプ(最大幅180~205mmまで)
・モーター JMRCA認定品 21.5T
・ギヤ比 指定無し
・ボディ 市販の1/10ストックカー用ボディを使用の事
・カットライン 実車に準じたカットラインが望ましいがボディの全長が変わらない範囲でのリアパネルカットは可
・ウイング ボディの全幅、全高、全長を超えないサイズの直付けリップスポイラーもしくは外付けクリアウイングのみ。
・リヤウイングの翼端板に関して
 サイズ:W70mm H40mm以下
 取付の制限:翼端板の後端がボディの後端を超えないこと。
       翼端板の上端がボディーのルーフ高を超えることは許可。
       塗装は不可。
・カラーリング 実車ストックカーの雰囲気に準じたもの。
※両サイドのドア、ルーフへのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ 市販のものであれば加工可。グリップ剤の使用は禁止する。但しクリーナーの使用は可
・バンパー 安全のためウレタン製のバンパーを装着のこと。

◎トラッククラス
・シャーシ 1/10ダイレクトドライブシャーシのナロータイプ(最大幅180~205mmまで)
・モーター JMRCA認定品 21.5T
・ギヤ比 指定無し
・ボディ 市販の1/10スーパートラック用ボディを使用の事
・カットライン 実車に準じたカットラインが望ましいがボディの全長が変わらない範囲でのリアパネルカットは可
・ウイング ボディの全幅、全高、全長を超えないサイズの直付けリップスポイラーのみ。翼端板は取付不可。
・カラーリング 実車スーパートラックの雰囲気に準じたもの。
※両サイドのドア、ルーフへのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ 市販のものであれば加工可。グリップ剤の使用は禁止する。但しクリーナーの使用は可
・バンパー 安全のためウレタン製のバンパーを装着のこと。

◎インディーカークラス
・シャーシ タミヤ製F103及びF104と同様のディメンションを持つF1用シャーシ並びにF103Lシャーシ (但し1/12用などINDサスを流用したものは不可)
・モーター 25.5T(モーターに記載があり確認できること)
・ギヤ比 指定無し
・ボディ タミヤ製F103L用ボディ並びにサイドリバーより販売されていたインディーカーボディ、ZEN製インディーカーボディ、マッカリスター製インディーカーボディ、CROSS製インディーカーボディ、kimihiko.yanoで販売するagartha works製インディーカーボディ
・ウイング 実車のディテールに準じた形状を再現したウイングを使用の事。フロントウイングにポリカーボネート製の製品を使用することは不可(ただし、agartha works製インディーカーボディ付属のポリカーボネート製ウイングの使用は認める)。
・カラーリング 実車インディーカーの雰囲気に準じたもの。
※フロントノーズ、翼端板へのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ BSRに代表されるキャップドタイヤ、スポンジタイヤ、ゴムタイヤなど市販品を使用すること。
スポンジタイヤ、ゴムタイヤにおいては、ホイール、インナー等の組み合わせは自由。
ベアリング穴径拡大など装着上必要な加工は認める。
タイヤ径、幅は不問。ただし、スケール感を無視したタイヤの使用は競技長判断により使用を認めない場合がある。
禁止タイヤ例:
・ツーリングカー用タイヤ及びホイール(GT500に類するタイヤをフロントに使用することは許可)
・リヤにドラッグマシンのような超大径タイヤ
推奨タイヤ:
・フロント:BSRキャップド Lサイズ
・リヤ:BSRキャップド Rサイズ(非ナロー幅)
推奨しないタイヤ
・ナロー(F104等)用の各種ゴムタイヤは操縦性の面で推奨しない。
・リヤにスポンジタイヤをそのまま使用すること

2016年4月 4日 (月)

Japan Drome Race 2016-2 公式レギュレーション

公式レギュレーション(2015.11.19モーター、バッテリーの項改定)
◎共通事項
・バッテリー LiPo2セル
※-1 RCカー用として販売されておりハードケースに入っているものであること。
※-2 走行前のバッテリー電圧は8.40Vを上限とする。(予選前・決勝前測定します)
※-3 予選直前にバッテリーにマーキングをし、決勝後チェックを行いマーキングが確認できないものに関しては失格
※-4 6000mAh表記のバッテリーを最大容量とする。
※-5 全クラス予選走行後バッテリーへの充電を禁ずる。

・ESC  ストックモードにて外部より確認できるものを使用のこと。
※-1 ストックモード=スペックモード・ブリンキーモード・no-timingモード
※-2 Li Poカットは必ず設定のこと。(2S設定とし、1Sあたり3.1Vを下限とする)

・モーター 540サイズ センサー付ブラシレスモーター JMRCA認定品(25.5Tに関しては現在認定品が存在しないのでターン数を確認できるものとする)

・その他
AMB社製マイポンダを搭載の事
受信機用バッテリーの使用は可

・禁止事項 
タイヤグリップ剤の使用(クリーナーは許可)
バッテリーウォーマーの使用

・エントリーフィー
 シングルエントリー \7,000-を基本とし、必要総金額に満たない場合は追加徴収といたします。(千円単位)

・エントラント数 各クラス20名を上限とする。(エントリーするスタッフを除く)

・エントラントの負担
 エントリーフィー
 発電機等の充電用他電源
 掃除道具

◎ストックカークラス
・シャーシ 1/10ダイレクトドライブシャーシのナロータイプ(最大幅180?205mmまで)
・モーター JMRCA認定品 21.5T
・ギヤ比 指定無し
・ボディ 市販の1/10ストックカー用ボディを使用の事
・カットライン 実車に準じたカットラインが望ましいがボディの全長が変わらない範囲でのリアパネルカットは可
・ウイング ボディの全幅、全高、全長を超えないサイズの直付けリップスポイラーもしくは外付けクリアウイングのみ。
・リヤウイングの翼端板に関して
 サイズ:W70mm H40mm以下
 取付の制限:翼端板の後端がボディの後端を超えないこと。
       翼端板の上端がボディーのルーフ高を超えることは許可。
       塗装は不可。
・カラーリング 実車ストックカーの雰囲気に準じたもの。
※両サイドのドア、ルーフへのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ 市販のものであれば加工可。グリップ剤の使用は禁止する。但しクリーナーの使用は可
・バンパー 安全のためウレタン製のバンパーを装着のこと。

◎トラッククラス
・シャーシ 1/10ダイレクトドライブシャーシのナロータイプ(最大幅180?205mmまで)
・モーター JMRCA認定品 21.5T
・ギヤ比 指定無し
・ボディ 市販の1/10スーパートラック用ボディを使用の事
・カットライン 実車に準じたカットラインが望ましいがボディの全長が変わらない範囲でのリアパネルカットは可
・ウイング ボディの全幅、全高、全長を超えないサイズの直付けリップスポイラーのみ。翼端板は取付不可。
・カラーリング 実車スーパートラックの雰囲気に準じたもの。
※両サイドのドア、ルーフへのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ 市販のものであれば加工可。グリップ剤の使用は禁止する。但しクリーナーの使用は可
・バンパー 安全のためウレタン製のバンパーを装着のこと。

◎インディーカークラス
・シャーシ タミヤ製F103及びF104と同様のディメンションを持つF1用シャーシ並びにF103Lシャーシ (但し1/12用などINDサスを流用したものは不可)
・モーター 25.5T(モーターに記載があり確認できること)
・ギヤ比 指定無し
・ボディ タミヤ製F103L用ボディ並びにサイドリバーより販売されていたインディーカーボディ、ZEN製インディーカーボディ、マッカリスター製インディーカーボディ、CROSS製インディーカーボディ、kimihiko.yanoで販売するagartha works製インディーカーボディ
・ウイング 実車のディテールに準じた形状を再現したウイングを使用の事。フロントウイングにポリカーボネート製の製品を使用することは不可(ただし、agartha works製インディーカーボディ付属のポリカーボネート製ウイングの使用は認める)。
・カラーリング 実車インディーカーの雰囲気に準じたもの。
※フロントノーズ、翼端板へのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ BSRに代表されるキャップドタイヤ、スポンジタイヤ、ゴムタイヤなど市販品を使用すること。

スポンジタイヤ、ゴムタイヤにおいては、ホイール、インナー等の組み合わせは自由。
ベアリング穴径拡大など装着上必要な加工は認める。

タイヤ径、幅は不問。ただし、スケール感を無視したタイヤの使用は競技長判断により使用を認めない場合がある。

禁止タイヤ例:
・ツーリングカー用タイヤ及びホイール(GT500に類するタイヤをフロントに使用することは許可)
・リヤにドラッグマシンのような超大径タイヤ

推奨タイヤ:
・フロント:BSRキャップド Lサイズ
・リヤ:BSRキャップド Rサイズ(非ナロー幅)

推奨しないタイヤ
・ナロー(F104等)用の各種ゴムタイヤは操縦性の面で推奨しない。
・リヤにスポンジタイヤをそのまま使用することは操縦性の面で推奨しない。

※2016-2限定ルール
・LADY's クラスは30.5T 2セルインディーカーを基本とする。
・17.5UPPER OPEN は17.5T 2セル及びブリンキーモード仕様を上限とし、車種は問わない。(17.5T~30.5T)

2015年11月19日 (木)

Japan Drome Race 2016 レギュレーション

公式レギュレーション(2015.11.19モーター、バッテリーの項改定)

◎共通事項
・バッテリー LiPo2セル
※-1 RCカー用として販売されておりハードケースに入っているものであること。
※-2 走行前のバッテリー電圧は8.40Vを上限とする。(予選前・決勝前測定します)
※-3 予選直前にバッテリーにマーキングをし、決勝後チェックを行いマーキングが確認できないものに関しては失格
※-4 6000mAh表記のバッテリーを最大容量とする。
※-5 全クラス予選走行後バッテリーへの充電を禁ずる。

・ESC  ストックモードにて外部より確認できるものを使用のこと。
※-1 ストックモード=スペックモード・ブリンキーモード・no-timingモード
※-2 Li Poカットは必ず設定のこと。(2S設定とし、1Sあたり3.1Vを下限とする)

・モーター 540サイズ センサー付ブラシレスモーター JMRCA認定品(25.5Tに関しては現在認定品が存在しないのでターン数を確認できるものとする)

・その他
AMB社製マイポンダを搭載の事
受信機用バッテリーの使用は可

・禁止事項 
タイヤグリップ剤の使用(クリーナーは許可)
バッテリーウォーマーの使用

・エントリーフィー
 シングルエントリー \7,000-を基本とし、必要総金額に満たない場合は追加徴収といたします。(千円単位)

・エントラント数 各クラス20名を上限とする。(エントリーするスタッフを除く)

・エントラントの負担
 エントリーフィー
 発電機等の充電用他電源
 掃除道具

◎ストックカークラス
・シャーシ 1/10ダイレクトドライブシャーシのナロータイプ(最大幅180?205mmまで)
・モーター JMRCA認定品 21.5T
・ギヤ比 指定無し
・ボディ 市販の1/10ストックカー用ボディを使用の事
・カットライン 実車に準じたカットラインが望ましいがボディの全長が変わらない範囲でのリアパネルカットは可
・ウイング ボディの全幅、全高、全長を超えないサイズの直付けリップスポイラーもしくは外付けクリアウイングのみ。
・リヤウイングの翼端板に関して
 サイズ:W70mm H40mm以下
 取付の制限:翼端板の後端がボディの後端を超えないこと。
       翼端板の上端がボディーのルーフ高を超えることは許可。
       塗装は不可。
・カラーリング 実車ストックカーの雰囲気に準じたもの。
※両サイドのドア、ルーフへのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ 市販のものであれば加工可。グリップ剤の使用は禁止する。但しクリーナーの使用は可
・バンパー 安全のためウレタン製のバンパーを装着のこと。

◎トラッククラス
・シャーシ 1/10ダイレクトドライブシャーシのナロータイプ(最大幅180?205mmまで)
・モーター JMRCA認定品 21.5T
・ギヤ比 指定無し
・ボディ 市販の1/10スーパートラック用ボディを使用の事
・カットライン 実車に準じたカットラインが望ましいがボディの全長が変わらない範囲でのリアパネルカットは可
・ウイング ボディの全幅、全高、全長を超えないサイズの直付けリップスポイラーのみ。翼端板は取付不可。
・カラーリング 実車スーパートラックの雰囲気に準じたもの。
※両サイドのドア、ルーフへのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ 市販のものであれば加工可。グリップ剤の使用は禁止する。但しクリーナーの使用は可
・バンパー 安全のためウレタン製のバンパーを装着のこと。

◎インディーカークラス
・シャーシ タミヤ製F103及びF104と同様のディメンションを持つF1用シャーシ並びにF103Lシャーシ (但し1/12用などINDサスを流用したものは不可)
・モーター 25.5T(モーターに記載があり確認できること)
・ギヤ比 指定無し
・ボディ タミヤ製F103L用ボディ並びにサイドリバーより販売されていたインディーカーボディ、ZEN製インディーカーボディ、マッカリスター製インディーカーボディ、CROSS製インディーカーボディ、kimihiko.yanoで販売するagartha works製インディーカーボディ
・ウイング 実車のディテールに準じた形状を再現したウイングを使用の事。フロントウイングにポリカーボネート製の製品を使用することは不可(ただし、agartha works製インディーカーボディ付属のポリカーボネート製ウイングの使用は認める)。
・カラーリング 実車インディーカーの雰囲気に準じたもの。
※フロントノーズ、翼端板へのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ BSRに代表されるキャップドタイヤ、スポンジタイヤ、ゴムタイヤなど市販品を使用すること。

スポンジタイヤ、ゴムタイヤにおいては、ホイール、インナー等の組み合わせは自由。
ベアリング穴径拡大など装着上必要な加工は認める。

タイヤ径、幅は不問。ただし、スケール感を無視したタイヤの使用は競技長判断により使用を認めない場合がある。

禁止タイヤ例:
・ツーリングカー用タイヤ及びホイール(GT500に類するタイヤをフロントに使用することは許可)
・リヤにドラッグマシンのような超大径タイヤ

推奨タイヤ:
・フロント:BSRキャップド Lサイズ
・リヤ:BSRキャップド Rサイズ(非ナロー幅)

推奨しないタイヤ
・ナロー(F104等)用の各種ゴムタイヤは操縦性の面で推奨しない。
・リヤにスポンジタイヤをそのまま使用することは操縦性の面で推奨しない。

2015年7月 5日 (日)

公式レギュレーション

公式レギュレーション(2015.1.25インディボディの項改定)
◎共通事項
・バッテリー LiPo2セル
※-1 RCカー用として販売されておりハードケースに入っているものであること。
※-2 走行前のバッテリー電圧は8.40Vを上限とする。(予選前・決勝前測定します)
※-3 予選直前にバッテリーにマーキングをし、決勝後チェックを行いマーキングが確認できないものに関しては失格
※-4 7000mAh表記のバッテリーを最大容量とする。
※-5 全クラス予選走行後バッテリーへの充電を禁ずる。

・ESC  ストックモードにて外部より確認できるものを使用のこと。
※-1 ストックモード=スペックモード・ブリンキーモード・no-timingモード
※-2 Li Poカットは必ず設定のこと。(2S設定とし、1Sあたり3.1Vを下限とする)

・モーター 540サイズ センサー付ブラシレスモーター JMRCA認定品(30.5Tに関しては現在認定品が存在しないのでターン数を確認できるものとする)

・その他
AMB社製マイポンダを搭載の事
受信機用バッテリーの使用は可

・禁止事項 
タイヤグリップ剤の使用(クリーナーは許可)
バッテリーウォーマーの使用

・エントリーフィー
 シングルエントリー \7,000-を基本とし、必要総金額に満たない場合は追加徴収といたします。(千円単位)
City Turboは\3000-

・エントラント数 各クラス20名を上限とする。(エントリーするスタッフを除く)

・エントラントの負担
 エントリーフィー
 発電機等の充電用他電源
 掃除道具

◎ストックカークラス
・シャーシ 1/10ダイレクトドライブシャーシのナロータイプ(最大幅180~205mmまで)
・モーター JMRCA認定品 21.5T
・ギヤ比 指定無し
・ボディ 市販の1/10ストックカー用ボディを使用の事
・カットライン 実車に準じたカットラインが望ましいがボディの全長が変わらない範囲でのリアパネルカットは可
・ウイング ボディの全幅、全高、全長を超えないサイズの直付けリップスポイラーもしくは外付けクリアウイングのみ。
・リヤウイングの翼端板に関して
 サイズ:W70mm H40mm以下
 取付の制限:翼端板の後端がボディの後端を超えないこと。
       翼端板の上端がボディーのルーフ高を超えることは許可。
       塗装は不可。
・カラーリング 実車ストックカーの雰囲気に準じたもの。
※両サイドのドア、ルーフへのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ 市販のものであれば加工可。グリップ剤の使用は禁止する。但しクリーナーの使用は可
・バンパー 安全のためウレタン製のバンパーを装着のこと。

◎トラッククラス
・シャーシ 1/10ダイレクトドライブシャーシのナロータイプ(最大幅180~205mmまで)
・モーター JMRCA認定品 21.5T
・ギヤ比 指定無し
・ボディ 市販の1/10スーパートラック用ボディを使用の事
・カットライン 実車に準じたカットラインが望ましいがボディの全長が変わらない範囲でのリアパネルカットは可
・ウイング ボディの全幅、全高、全長を超えないサイズの直付けリップスポイラーのみ。翼端板は取付不可。
・カラーリング 実車スーパートラックの雰囲気に準じたもの。
※両サイドのドア、ルーフへのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ 市販のものであれば加工可。グリップ剤の使用は禁止する。但しクリーナーの使用は可
・バンパー 安全のためウレタン製のバンパーを装着のこと。

◎インディーカークラス
・シャーシ タミヤ製F103及びF104と同様のディメンションを持つF1用シャーシ並びにF103Lシャーシ (但し1/12用などINDサスを流用したものは不可)
・モーター 30.5T(モーターに記載があり確認できること)
・ギヤ比 指定無し
・ボディ タミヤ製F103L用ボディ並びにサイドリバーより販売されていたインディーカーボディ、ZEN製インディーカーボディ、マッカリスター製インディーカーボディ、CROSS製インディーカーボディ、kimihiko.yanoで販売するagartha works製インディーカーボディ
・ウイング 実車のディテールに準じた形状を再現したウイングを使用の事。フロントウイングにポリカーボネート製の製品を使用することは不可(ただし、agartha works製インディーカーボディ付属のポリカーボネート製ウイングの使用は認める)。
・カラーリング 実車インディーカーの雰囲気に準じたもの。
※フロントノーズ、翼端板へのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ BSRに代表されるキャップドタイヤ、スポンジタイヤ、ゴムタイヤなど市販品を使用すること。

スポンジタイヤ、ゴムタイヤにおいては、ホイール、インナー等の組み合わせは自由。
ベアリング穴径拡大など装着上必要な加工は認める。

タイヤ径、幅は不問。ただし、スケール感を無視したタイヤの使用は競技長判断により使用を認めない場合がある。

禁止タイヤ例:
・ツーリングカー用タイヤ及びホイール(GT500に類するタイヤをフロントに使用することは許可)
・リヤにドラッグマシンのような超大径タイヤ

推奨タイヤ:
・フロント:BSRキャップド Lサイズ
・リヤ:BSRキャップド Rサイズ(非ナロー幅)

推奨しないタイヤ
・ナロー(F104等)用の各種ゴムタイヤは操縦性の面で推奨しない。
・リヤにスポンジタイヤをそのまま使用することは操縦性の面で推奨しない。

◎City Turbo
・タミヤ模型より発売されているシティーターボのボディ、シャーシ、タイヤ、ホイールを使用する事。
・ドライバーフィギアを搭載の事
・タイヤインナー自由
・モーター自由
・サスペンションアーム等社外品への交換自由
・ノーマルのディメンションを踏襲の事

2015年3月19日 (木)

公式レギュレーション

公式レギュレーション(2015.1.25インディボディの項改定)
◎共通事項
・バッテリー LiPo2セル
※-1 RCカー用として販売されておりハードケースに入っているものであること。
※-2 走行前のバッテリー電圧は8.40Vを上限とする。(予選前・決勝前測定します)
※-3 予選直前にバッテリーにマーキングをし、決勝後チェックを行いマーキングが確認できないものに関しては失格
※-4 7000mAh表記のバッテリーを最大容量とする。
※-5 全クラス予選走行後バッテリーへの充電を禁ずる

・ESC  ストックモードにて外部より確認できるものを使用のこと。
※-1 ストックモード=スペックモード・ブリンキーモード・no-timingモード
※-2 Li Poカットは必ず設定のこと。(2S設定とし、1Sあたり3.1Vを下限とする)

・モーター 540サイズ センサー付ブラシレスモーター JMRCA認定品(30.5Tに関しては現在認定品が存在しないのでターン数を確認できるものとする)

・その他
AMB社製マイポンダを搭載の事
受信機用バッテリーの使用は可

・禁止事項 
タイヤグリップ剤の使用(クリーナーは許可)
バッテリーウォーマーの使用

・エントリーフィー
 シングルエントリー \7,000-を基本とし、必要総金額に満たない場合は追加徴収といたします。(千円単位)

・エントラント数 各クラス20名を上限とする。(エントリーするスタッフを除く)

・エントラントの負担
 エントリーフィー
 発電機等の充電用他電源
 掃除道具

◎ストックカークラス
・シャーシ 1/10ダイレクトドライブシャーシのナロータイプ(最大幅180~205mmまで)
・モーター JMRCA認定品 21.5T
・ギヤ比 指定無し
・ボディ 市販の1/10ストックカー用ボディを使用の事
・カットライン 実車に準じたカットラインが望ましいがボディの全長が変わらない範囲でのリアパネルカットは可
・ウイング ボディの全幅、全高、全長を超えないサイズの直付けリップスポイラーもしくは外付けクリアウイングのみ。
・リヤウイングの翼端板に関して
 サイズ:W70mm H40mm以下
 取付の制限:翼端板の後端がボディの後端を超えないこと。
       翼端板の上端がボディーのルーフ高を超えることは許可。
       塗装は不可。
・カラーリング 実車ストックカーの雰囲気に準じたもの。
※両サイドのドア、ルーフへのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ 市販のものであれば加工可。グリップ剤の使用は禁止する。但しクリーナーの使用は可
・バンパー 安全のためウレタン製のバンパーを装着のこと。

◎トラッククラス
・シャーシ 1/10ダイレクトドライブシャーシのナロータイプ(最大幅180~205mmまで)
・モーター JMRCA認定品 21.5T
・ギヤ比 指定無し
・ボディ 市販の1/10スーパートラック用ボディを使用の事
・カットライン 実車に準じたカットラインが望ましいがボディの全長が変わらない範囲でのリアパネルカットは可
・ウイング ボディの全幅、全高、全長を超えないサイズの直付けリップスポイラーのみ。翼端板は取付不可。
・カラーリング 実車スーパートラックの雰囲気に準じたもの。
※両サイドのドア、ルーフへのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ 市販のものであれば加工可。グリップ剤の使用は禁止する。但しクリーナーの使用は可
・バンパー 安全のためウレタン製のバンパーを装着のこと。

◎インディーカークラス
・シャーシ タミヤ製F103及びF104と同様のディメンションを持つF1用シャーシ並びにF103Lシャーシ (但し1/12用などINDサスを流用したものは不可)
・モーター 30.5T(モーターに記載があり確認できること)
・ギヤ比 指定無し
・ボディ タミヤ製F103L用ボディ並びにサイドリバーより販売されていたインディーカーボディ、ZEN製インディーカーボディ、マッカリスター製インディーカーボディ、CROSS製インディーカーボディ、kimihiko.yanoで販売するagartha works製インディーカーボディ
・ウイング 実車のディテールに準じた形状を再現したウイングを使用の事。フロントウイングにポリカーボネート製の製品を使用することは不可(ただし、agartha works製インディーカーボディ付属のポリカーボネート製ウイングの使用は認める)。
・カラーリング 実車インディーカーの雰囲気に準じたもの。
※フロントノーズ、翼端板へのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ BSRに代表されるキャップドタイヤ、スポンジタイヤ、ゴムタイヤなど市販品を使用すること。

スポンジタイヤ、ゴムタイヤにおいては、ホイール、インナー等の組み合わせは自由。
ベアリング穴径拡大など装着上必要な加工は認める。

タイヤ径、幅は不問。ただし、スケール感を無視したタイヤの使用は競技長判断により使用を認めない場合がある。

禁止タイヤ例:
・ツーリングカー用タイヤ及びホイール(GT500に類するタイヤをフロントに使用することは許可)
・リヤにドラッグマシンのような超大径タイヤ

推奨タイヤ:
・フロント:BSRキャップド Lサイズ
リヤ:BSRキャップド Rサイズ(非ナロー幅)

推奨しないタイヤ
・ナロー(F104等)用の各種ゴムタイヤは操縦性の面で推奨しない。
・リヤにスポンジタイヤをそのまま使用することは操縦性の面で推奨しない。

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