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2014年7月

2014年7月 2日 (水)

2014-3 JAPAN DROME RACE タイムスケジュール

2014-3 JAPAN DROME RACE タイムスケジュール

・開催日:9月20日(土) 予備日21日(日)
・開催条件:小雨決行9月18日12時のYahoo天気予報 静岡ー網代にて降水確率が80%以上であれば予備日に移行します。
9月19日12時のYahoo天気予報 静岡ー網代にて降水確率が80%以上であれば中止とします。
・集合時間:午前7時
・集合場所:日本サイクルスポーツセンター内伊豆ベロドローム脇駐車場部
・開催クラス:ストックカークラス・スーパートラッククラス・インディーカークラス

当日のスケジュール
7:00集合 エントラント確認およびエントリーフィー徴収
7:30スタッフの車を先頭に250mピストへ移動 ピストへの坂道及び坂道上部手前の広場(前にトレーラーハウスが置いてあったところ)に各自駐車後、本部及びピット設営
※ロードコース部は競輪学校の生徒さんがトレーニングに使用されるので絶対に入らないこと。
~9:00全員でコース清掃、修理
9:00~開会式

【練習走行】(クラスごと)
9:30~ 9:40 インディー
9:45~ 9:55 トラック
10:00~10:10 ストック
10:15~10:25 インディー
10:30~10:40 トラック
10:45~10:55 ストック
11:00~11:10 インディー
11:15~11:25 トラック
11:30~11:40 ストック

【予選】
インディー1:12:00~12:05
インディー2:12:10~12:15
トラック1:12:20~12:23(3分間)
トラック2:12:30~12:33(3分間)
ストック1:12:40~12:43(3分間)
ストック2:12:50~12:53(3分間)

【決勝】
インディーBメイン13:30~13:35
ストックBメイン13:40~13:45
トラックBメイン13:50~13:55
インディーAメイン14:10~14:20(10分間)
ストックAメイン14:30~14:40(10分間)
トラックAメイン14:50~100周周回レース
※台数並びに各エントラントの状況を見てメイン分けをしない可能性があります。ご了解下さい。

表彰式、閉会式
16:20コースクローズ

レギュレーション

レギュレーション

○共通事項
・バッテリー LiPo2セル
※-1 RCカー用として販売されておりハードケースに入っているものであること。
※-2 走行前のバッテリー電圧は8.40Vを上限とする。(予選前・決勝前測定します)
※-3 予選直前にバッテリーにマーキングをし、決勝後チェックを行いマーキングが確認できないものに関しては失格
※-4 2014年開催分に関してはバッテリー容量制限はしないが2015年(開催できれば)7000mAh表記のバッテリーを最大容量とする。
※-5 全クラス予選走行後バッテリーへの充電を禁ずる。

・ESC  ストックモードにて外部より確認できるものを使用のこと。
※-1 ストックモード=スペックモード・ブリンキーモード・no-timingモード
※-2 Li Poカットは必ず設定のこと。(2S設定とし、1Sあたり3.1Vを下限とする)

・モーター 540サイズ センサー付ブラシレスモーター JMRCA認定品(30.5Tに関しては現在認定品が存在しないのでターン数を確認できるものとする)

・その他
AMB社製マイポンダ
※RC4 3線式は不可
受信機用バッテリーの使用は可

・禁止事項 
タイヤグリップ剤の使用(クリーナーは許可)
バッテリーウォーマーの使用

【ストックカークラス】
・シャーシ 1/10ダイレクトドライブシャーシのナロータイプ(最大幅180?205mmまで)
・モーター JMRCA認定品 21.5T
・ギヤ比 指定無し
・ボディ 市販の1/10ストックカー用ボディを使用の事
※プロトフォーム製モンテカルロHSボディ(190mm幅)はメーカーの製造中止に伴い入手困難であること、同等の性能を持つボディが他に認められないため2014年は使用可とするが2015年からは使用禁止とする。
・カットライン 実車に準じたカットラインが望ましいがボディの全長が変わらない範囲でのリアパネルカットは可
・ウイング ボディの全幅、全高、全長を超えないサイズの直付けリップスポイラーもしくは外付けクリアウイングのみ。
・リヤウイングの翼端板に関して
 サイズ:W70mm H40mm以下
 取付の制限:翼端板の後端がボディの後端を超えないこと。
       翼端板の上端がボディーのルーフ高を超えることは許可。
       塗装は不可。
・カラーリング 実車ストックカーの雰囲気に準じたもの。
※両サイドのドア、ルーフへのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ 市販のものであれば加工可。グリップ剤の使用は禁止する。但しクリーナーの使用は可
・バンパー 安全のためウレタン製のバンパーを装着のこと。

【トラッククラス】
・シャーシ 1/10ダイレクトドライブシャーシのナロータイプ(最大幅180?205mmまで)
・モーター JMRCA認定品 21.5T
・ギヤ比 指定無し
・ボディ 市販の1/10スーパートラック用ボディを使用の事
・カットライン 実車に準じたカットラインが望ましいがボディの全長が変わらない範囲でのリアパネルカットは可
・ウイング ボディの全幅、全高、全長を超えないサイズの直付けリップスポイラーのみ。翼端板は取付不可。
・カラーリング 実車スーパートラックの雰囲気に準じたもの。
※両サイドのドア、ルーフへのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ 市販のものであれば加工可。グリップ剤の使用は禁止する。但しクリーナーの使用は可
・バンパー 安全のためウレタン製のバンパーを装着のこと。

【インディーカークラス】
・シャーシ タミヤ製F103及びF104Wと同様のディメンションを持つF1用シャーシ並びにF103Lシャーシ (但し1/12用などINDサスを流用したものは不可)
・モーター 30.5T(モーターに記載があり確認できること)
・ギヤ比 指定無し
・ボディ タミヤ製F103L用ボディ並びにサイドリバーより販売されていたインディーカーボディ、ZEN製インディーカーボディ、マッカリスター製インディーカーボディ、CROSS製インディーカーボディ
・ウイング 実車のディテールに準じた形状を再現したウイングを使用の事。フロントウイングにポリカーボネート製の製品を使用することは不可。
・カラーリング 実車インディーカーの雰囲気に準じたもの。
※フロントノーズ、翼端板へのカーNo.は必須とします。(番号は自由)
・タイヤ BSRに代表されるキャップドタイヤ、スポンジタイヤ、ゴムタイヤなど市販品を使用すること。

シャシーディメンションは、フロント、リヤとも、「ワイド」を推奨する。
スポンジタイヤ、ゴムタイヤにおいては、ホイール、インナー等の組み合わせは自由。
ベアリング穴径拡大など装着上必要な加工は認める。

タイヤ径、幅は不問。ただし、スケール感を無視したタイヤの使用は競技長判断により使用を認めない場合がある。

禁止タイヤ例:
・ツーリングカー用タイヤ及びホイール(GT500に類するタイヤをフロントに使用することは許可)
・リヤにドラッグマシンのような超大径タイヤ

推奨タイヤ:
・フロント:BSRキャップド Lサイズ
・リヤ:BSRキャップド Rサイズ(非ナロー幅)

推奨しないタイヤ
・ナロー(F104等)用の各種ゴムタイヤは操縦性の面で推奨しない。
・リヤにスポンジタイヤをそのまま使用することは操縦性の面で推奨しない。

JAPAN DROME RACE 2014-3告知

JAPAN DROME RACE 2014-3告知です。

第3回開催日2014年9月20日(土)予備日21日(日)
・開催場所 静岡県伊豆市サイクルスポーツセンター
・開催クラス(各クラス主催者サイド分を除き20台を上限とします)
ストックカークラス
スーパートラッククラス
インディーカークラス

・エントリー開始
 8月1日AM9:00~
※各クラス先着順にて20台を上限とする。(スタッフ参加分を除く)

・エントリー方法 japan_drome_race@yahoo.co.jp (@は半角に変更)へ以下内容をメールにて送信
①氏名
②エントリークラス
③ポンダーNo. (RC4の3線式には対応できません)
④連絡先 (集合時連絡等の為、携帯番号が望ましい)
⑤Lap Time送信用のメールアドレス
⑥シャーシ型式(名称)
⑦同伴される方の氏名

・エントリーフィー
 シングルエントリー \6,000-を基本とし、必要総金額に満たない場合は追加徴収といたします。(千円単位)

・エントラントの負担
 エントリーフィー
 発電機等の充電用他電源
 掃除道具

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